2010年9月20日

川越の500な人たち

川越に行ってきた。本川越から歩いてくとラーメンが浮いていた。


ビンズルハラダ参上。この語感に勝てるのは、関東ではバラキナカヤマだけだ。


昼。鰻。東屋。


店の一階。しぶい。


んで、川越大師に向かう。
五百羅漢な人たち。


まいっちゃったな、もう。


え?いや、だからいっつも言ってるけどさ、俺に聞かないでよ。なんで俺に聞くかなあ。この左の人。そっちから見て右の人。この変なぐりんとした杖持ってる人に聞いてよ。


あ、お恥ずかしいところを見られてしまいました。あははは。こうもストイックな生活が続いているとですなあ、はは、もっこり、いやお恥ずかしい。


この、右の奥のがね、いっつも取れないんだよねえ。ねえ?


どうだい、俺の、中の人は。


あれ? 俺なんで鯛焼き持ってんだっけ?


もしもーーーし!


ええ、この後、僕は食い殺されます。


まあ、飲みなよ。そんなつまらぬそうな顔しないでさ。いや、おれだってさ、好きでこうやってるわけじゃないんだよ。おれだってつまらないよ。


ぬう、眠れぬわ!


時の鐘。行ったら鳴ってた(15時)。







ナットのりいか~すか~。
ボルトナットにナットのりいか~すか~。

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